マロニエファッションデザイン専門学校

受賞作品

総合グランプリ

ファッションマスター学科
4回生
田中 優佑
作品タイトル

CULLET+
カレット+

コンセプト

“視覚芸術”をテーマに、白と黒のテキスタイルが織りなす柄の変化を洋服で表現しました。全体のシルエットをバランス良く見せることが難しかったです。

受賞の感想

グランプリ受賞を目指して制作していましたが、実際に自分に決まった時は驚きました。今までの集大成が認められ、本当にうれしかったです。

クリエイティブコレクション部門 最優秀賞

ファッションクリエイション学科

アパレルデザインコース3回生

松田 弥春
作品タイトル

Spirit of Spring
スピリット オブ スプリング

コンセプト

タイトルには「妖精の泉」と「心の春」という2つの意味があります。喜びに満ちあふれた妖精の結婚式をイメージして作りました。

受賞の感想

時間に追われることが多かったですが、制作自体はやりがいがあり、充実していました。まさか自分が受賞すると思わなかったので、本当に驚きました。

スタイリングコレクション部門 最優秀賞

ファッションビジネス学科
スタイリストコース3回生
宇野 菜穂美
作品タイトル

Can You See It?
キャン ユー シー イット ?

コンセプト

子どもの頃に読んだおとぎ話の世界をモチーフにしています。自分が思い描くイメージを、どのように上手く形にするかを、何度も考えながら作り上げました。

受賞の感想

受賞と聞いた時は信じられませんでした。制作は大変でしたが、先生やクラスメイトのサポートがあったから、自分が納得するものができたと感じています。

クリエイティブプランニング部門 最優秀賞

ファッションビジネス学科
ビジネスプランニングコース3回生
土屋 彩香
作品タイトル

Pensee.
パンセ

コンセプト

Pensee.とはフランス語で「思考」という意味を表します。廃線という昔からあるものを利用して、地域の魅力を堪能してもらうためのスペースです。

受賞の感想

企画案をまとめることが苦労しました。今回の制作で個性の表現を目標にしていたので、受賞した時は、その部分が認められたと思い、うれしかったです。

子ども服部門 優秀賞

ファッションデザイン学科
1回生
北村 文奈
作品タイトル

Twinple
ツインプル

コンセプト

子どもの元気なエネルギーを洋服で表現しました。生地に用いたオーガンジーや首についている羽根のビーズなど細かい部分を仕上げるのが難しかったです。

受賞の感想

受賞と聞いた時は、本当にびっくりしたのと同時に、頑張ってやってきて良かったと思いました。これからも自分が納得するものを作り続けていきたいです。

ファッションアート部門 最優秀賞

ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース3回生
松田 弥春
作品タイトル

color
カラー

コンセプト

カラーインクを使って、それぞれの色の美しさを引き出すことを意識しました。作品全体に透明感を出すために、額縁の枠も白で統一しました。

受賞の感想

「受賞できたらいいな」と思っていましたが、現実となった時は、本当にうれしかったです。バランスを見ながら色を重ねる作業は、楽しくできました。

ボディデコ部門 優秀賞

ファッションビジネス学科

1回生

竹田 千夏
作品タイトル

破 壊
ハカイ

コンセプト

完全だった物が壊れていく時の美しさを、洋服で表現しました。肩と胸に異なる素材の蝶々を乗せて、全体のアクセントにしたのがポイントです。

受賞の感想

受賞と聞いた時は、素直にうれしかったです。バラを1個ずつ作って、洋服としてつなげる作業は大変でしたが、自分が好きな世界観を表せたと思います。

朝日新聞社賞

ファッションビジネス学科

アパレルデザインコース3回生

吉田 佳菜
作品タイトル

Under Lady.
アンダーレディ

産経新聞社賞

ファッションマスター学科
4回生
柿島 健吾
作品タイトル

c on c
シー オン シー

毎日新聞賞

ファッションマスター学科

3回生

横路 直樹
作品タイトル

Fiori sbocciano
フィオリ ボッチャーノ

讀賣新聞社賞

ファッションビジネス学科
ファッションアドバイザーコース2回生
川合 里佳
作品タイトル

ポケモン擬人化イベント企画