マロニエファッションデザイン専門学校

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67年の歴史

68年の歴史

伝統が育んだ信頼と実績
1949年の開校以来、マロニエファッションデザイン専門学校は、ファッション業界の最前線で活躍する人材を輩出してきました。半世紀以上に渡る歴史のなかで取り組んできた様々な事柄は、確固たる実績として、ファッション業界で信頼を集めています。
1949創設者 沼田弥生がマロニエ洋裁研究所設立
1951

マロニエ服装文化学院と改称設立認可
学校法人マロニエ文化学園設立認可

1955

文化服装学院連鎖校認可

1966野中翠、学院長に就任
1969ファッション・インダストリーデザイン学科、オートクチュールデザイン学科設立
1976専修学校法で専門学校に昇格
1980ファッションコーディネーター学科設立
1984マロニエファッションデザイン専門学校に校名変更
1987
アパレルコンピューター導入
アパレルコンピューター導入
1988コンピューターパターンメーキング実習室開設
1989コンピューターグラフィックス実習室開設
1990

ファッションビジネス学科として

スタイリスト専攻、コーディネーター専攻、アドバイザー専攻設立

1991 専修学校職業教育高度化開発研究委託校に認定(1期)
1993
本校学舎 改築竣工
本校学舎 改築竣工
1993専修学校職業教育高度化開発研究委託校に認定(2期)
1997インターネット導入とマルチメディア実習室開設
1999学内イントラネット開設
2000

野中一男、学校長に就任

マロニエグラジュエイトスクール学科開設

専修学校職業教育高度化開発研究委託校に認定(3期)

創立50周年記念ファッションショーミレニアム・コレクション開催

2001

産学連携による専修学校高度職業人育成プロジェクト委託校に認定

マロニエ第2学舎新築

ファッションビジネス学科にメイクアップアーティスト専攻開設

ファッションデザイン学科にデザイン速修コース開設

2002
MFDファッショングランプリを
業界初の産学交流型の卒業制作展に拡大実施
MFDファッショングランプリを
業界初の産学交流型の卒業制作展に拡大実施
2003
卒業制作展(マロニエファッショングランプリ)が
「平成15年度・専修学校 先進的教育研究開発事業」
として文部科学省の研究助成事業に認定
経済産業省/財団法人ファッション産業人材育成機構の事業として
泉州ブランドを開発
2004
地域社会貢献型ファッションビジネス教育システムを
「平成16年度専修学校先進的教育研究開発事業」として実施
2005

産学協同型事業として、タンザニア連合共和国大使館主催の「ファッションコンテスト」
実施のほか、野田川町商工会青年部とのコラボによるオリジナルブランド商品企画を
実施し、東京・野田川町・ベルギー・フランスで展示会を開催

2006

日本でいち早く高度専門士取得可能なファッション専門課程として
4年制のファッションマスター学科開設

ファッションマスター学科
2007 日本初、ファッション販売店の店長育成コースとして長期インターンシップを伴う3年制のファッションビジネス学科ストアマネージメント専攻開設
2008
ファッションビジネス学科ショップファッション専科開設
ファッションビジネス学科ショップファッション専科
2009

創立60周年を迎える

2011
夢展望株式会社と産学協同リアル企画プロジェクトを実施
インターンシップにて、株式会社ジャムシティの
新規ブランド立ち上げに参画
2012 株式会社フェリシモと産学協同プロジェクト「リボーンス ドリームボックス プロジェクト」
を実施、プロジェクト初の商品化
2013 「リボーンス ドリームボックス プロジェクト」が、グッドデザイン賞を受賞
職業実践専門課程実践校 認定
2014
OSAKA STYLING EXPO 3連覇達成
OSAKA STYLING EXPO 3連覇達成
2016 ロンドンで行われたグラデュエイトファッションウィークに出場